意識性の原則

サーフィン上達方法には欠かせないトレーニング方法です!!

 

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クリスマスが終わるとあっという

の年末モードになりますね!!

 

 

 

 

楽しいクリスマスをお過ごし下さ

 

 

 

さて、今日は上手くなる為のトレ

ニング方法をご紹介します。

 

 

 

 

まず、サーフィンは形から入るの

べストです。

 

 

 

カッコイイボードやウェットスーツ

をチョイスして、サーフィンするだ

けでも、なんだか気分が良くなりま

せんか??

 

 

 

 

職人さんの例を上げてみますが、

い仕事をするためにはいい道具

が必要です。

 

 

 

 

それと同じように、自分で気に入

たサーフギアを大事にしていくだけ

で、サーフィンに対する意気込みと

技術が間違いなく変わっていきます

 

 

 

単純なことだとはおもいますが、

ぜそのような心理が働くのか??

 

 

 

 

 

今日はここを掘り下げてみたいと

もいます。

 

 

 

 

 

 

 

 

よく、このブログでは、~を必

 

「意識」してください!!

 

 

 

このようになげかけています。

 

 

 

 

 

これには理由があるんです。。。

 

 

 

意識性の原則とは、使っている筋

意識することや目標となる乗り方

をイメージすると、より効果的なト

レーニングが出来るとされています

 

 

 

 

また、使っている部分を触ったり

ことによりさらに高い効果が期待

できるんです。

 

 

 

 

意識することによって正しい筋肉を

使っているのかも確認しながら行

ますし、怪我の防止にも繋がってい

きます。

 

 

 

 

逆に、高めたい能力や箇所を意識

いで行うと、代償作用という働き

が起こります。

 

 

 

 

これは、高めたい箇所以外の補助

使ってしまいがちになるということ

です。

 

 

 

 

つまり、使ってはいけない余計な

入ってしまいサーフィン上達を妨

げます。

 

 

 

 

 

 

 

 

意識性の原則


 

 

 

例をあげてみましょう!!

 

 

 

お笑い芸人のなかやまきんに君が、

分の筋肉に話しかけていますよね

 

 

 

「おい、おれの筋肉!」みたいな…

 

 

 

 

ボディービルダーは、強化したい筋

の部分に話しかけるらしいです。

 

 

 

 

話しかけることによって、一部分に

中でき、強化できることにつなが

っていきます。

 

 

 

まさにこれは意識性の原則に基づい

おこなわれているんです。

 

 

 

 

きんに君のギャグはそこからきてい

のだとおもいます(笑)

 

 

 

 

 

 

では、サーフィンに置き換えてみま

ょう!!

 

 

 

 

 

 

最初にお話した、いいボードに乗り

ェットスーツを着ることで、上手

いサーファーになる為の最初のステ

ップに入る意識を高めていきます。

 

 

 

 

 

そして、次に波に乗っている時は、

る一定部分だけを意識します。

 

 

 

 

そうすることで、代償作用を免れた

麗な形で乗ることができます。

 

 

 

 

 

そしてさらに、ある部分にはなしか

ながら波に乗ることで、バツグン

の効果を得ることができます。

 

 

 

 

 

 

 

 

ちょっと笑ってしまうかもしれませ

が、意識してみてくださいね!

サーフィンが上手くなるためには

ずは正しいフォームを作るのが先

決です!!

 

 

 

 

この正しいフォームを作りあげる

によって、体重移動やバランスが

整い一気にサーィンレベルがあが

っています。

 

 

 

 

スーパーストイックシステムでは

の正しいフォームを作るためには

どうしたらよいのか?

 

 

 

 

これを重点的に考えて、意識性の

を用いたプログラムになっていま

す。

 

 

 

 

そして「ストイック」という本当

味は自分に厳しく欲望に流されな

いことです。

 

 

 

 

 

つまり、サーフィンが上手くなるた

めには、自分が好きなように波に乗

る欲望を一旦捨てて、ただ上手くな

りたいという欲望一つに思考を切り

替えていくことが重要です。

 

 

 

 

これも精神的な意識性の原則となっ

いきます。

 

 

 

それくらいやらないとサーフィンは

手くならないということです。

 

 

 

 

 

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