ターンを仕掛ける場所が大事!

ボトムを使ったライン取りをしてみると必然的にトップターン

必要になってきます。

 

 

波のリップが厚い時でのアクション

は、様々あります。

 

 

 

どう処理していくのかは人それぞれ

の見せ所ですが、今回は一番ポピュ

ラーなトップターンにいきたいと思

います。

 

 

 

内側の白いラインを取るとスラッシ

ュバックで外側の黒いラインを取る

とトップターンになります。

 

 

 

一見カットバックのようにも見えま

すが波がホレているので違います。

 

 

 

これが先ほども言いましたが、乗り

手の意志でライン取りを決めるとい

うことです。

 

 

 

ポケットに近いライン取りの方が難

易度があがります。そう考えるとト

ップターンの場合、余裕をもってで

きると思います。

 

 

 

トップターンも前回のカットバック

のブログ同様ボトムからしっかり仕

掛けるのが鉄則になります。

 

 

 

 

 

スラッシュバックと違うところは、

板を返した時に、無理に左側のポ

ケットまで引っ張らないところで

す。

 

 

しっかり上半身の誘導と軸足でコ

ントロールしていきます。

 

 

 

  

 

 

 

 

 

ライン取りの視点から考えても、技

ができるようになることも頭に入れ

て、サーフィンしてみてくださいね

!!

 

 

 

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