☆ストイック通信講座☆

この度はストイックシステムに多数応募

頂きまして誠にありがとうございます。

続き→

応募者数が大変多い為に受付期間を

短縮させていただきます。

 

【応募期間】

5月14日20:00までとさせて

頂きます。

 

お申し込みされた方へ。

 

15日以降のメール返信となります。

今回も抽選となってしまうことを、

なにとぞご理解のうえ、了承願いま

す<(_ _)>

 

ストイックシステム応募方法

 

 

 

さて。

 

今日はみなさんによく頂くご質問

「通信講座」をやってくれないのか

??

 

このような問い合わせをかなり頂い

ておりますが、今のところ業務の都

合かなり厳しい状態です・・・

 

 

誠に申し訳ございません・・<(_ _)>

 

 

しかし

いつかはやっていきたいと思ってお

ります!!

 

そのタイミングの時には、ぜひ宜し

くお願いします。

 

 

 

 

 

 

そこで今回に限って特別に!!

 

このブログで

ストイックシステム通信講座を受け

ていただきます!!

 

 

 

 

 

多数応募しくれている皆さまや

通信講座を希望してくださる皆

まに向けて書いてみます。

 

是非、勉強に使ってくださいませ。

 

 

あくまでもストイックメンバーで講

義しているのと同じ様に発信します

で、不適切な表現などもあります

が、そこはおゆるし頂きたく思いま

す。

 

 

 

 

 

 

 

それでは始めまーーーす!!

 

 

 

リッピングはフィンを抜け!

 

サーフィンの基本となるボードの動

かし方は、軸足コントロールで上半

のリードですべて行います。

 

 

この定義に当てはまらない乗り方で

は、どんなに手応えのあるリッピン

グをやっていても、絶対に認めませ

んよ・・・

 

 

ここをちゃんと踏まえて練習してい

きましょう!!

 

 

 

今日はオフザリップの講座となりま

す。

 

 

 

文章と自分のイメージが重なるよう

に何回も読んで落とし込んでくださ

い。

 

 

 

 

 

まず最初はボトムからトップに上が

る体勢を見ていきましょう!

当てる場所となる波のリップを見な

がら軸足ジャンプでその場所へ上が

っていきます!赤マルのとこ!!

 

ジャンプしながら着地を意識してい

なければ、波のトップに上った時

にはすでに遅し!!

 

転びます・・・

 

そこで!!

 

波のトップに上がりながら必ず意識

することがありますよ。

 

よく聞いてくださいね!!それは…

 

「アゴを前の肩に乗せるような形で

ジャンプすること!!」

 

これが身体をひねる最初の動作!!

 

 

この動作がなければ、己で板を返せ

ませんので絶対に忘れべからず!!

 

波のトップ上ったなら首を曲げて下

を見るのが大事。

 

 

その動作がなかなかできないので、

まずは「アゴを前の肩に乗せる」

 

ここから始まります。

 

 

アゴを前の肩に付けるようになって

初めて、波のトップでボトムを見れ

るようになります。

 

板を見ながら波のトップに上ってし

まうと、メイク率が70%下がりま

す。

 

従って

「波のトップで板を見ては絶対にNG」

 

これをやったら昼ごはん抜き!!

 

絶対に忘れないでくださいね。

 

 

そして

普段から右手の意識がある乗り方を

しているからこそ、波のトップでも

右手を使えるようになります。

 

「右手の肩を耳に付ける!!」

赤➡箇所

 

この動作はすでに当たり前ですね。

 

そしてさらに追加です。

 

右手の誘導だけでは板が返りきらな

い人も多数います。

 

その原因は身体の中心がひねれてい

ないのが要因となり、体と板が離れ

てしまいます。

 

これを改善する方法は

「へそ」をボトム側に向けるような

意識で腹筋に力を入れていきます。

 

 

その意識で腰が回転していくんです

ね・・・

 

 

これは。。。

 

プロも練習する課題ですから、しっ

りと覚えていきましょう!

 

アゴの次は右手!!

そして「へそ」です!! 

アゴを肩に乗せる→首をひねる

右手を耳に当てる→肩をひねる

へそを意識する →腰をひねる

 

 

軸足で板を押さえてこの3つの動き

をやれば、軸足意識の上半身のリー

ドという定義になります。

 

 

この動きを素早くする方法は、陸ト

とスケボーを使って練習していき

すので、まずは頭に叩き込んでく

さいね。

波のトップで今の3つの動きがで

たなら、板は余裕で返る軌道を作り

あげます。

 

身体が先にひねっているからですね。

 

バックサイドでは板を簡単に返せる

のはなぜでしょうか??

 

先を見ているからなんですね・・・

フロントサイドでも視線を先に見れ

る動きを作り上げること!!

 

 

そこでさらに、写真の右わきの下の

うに真っすぐ伸び切るように右手

を巻き込んでいくと、テールを蹴れ

る余裕が自然と出てくるんです!!

 

従って、右手は耳につけながらわき

の下が引っ張られるまで、強く巻き

込んでいくこと!!

 

 

下の写真は分かりやすいので、右わ

の下をよく見てイメージしてくだ

さいね↓↓

右手をボトムに巻き込む体勢を作れ

たなら、後足でテールを波の裏側へ

蹴り込んでいきますよ!!

 

ここで重要ポイントは

 

「前足を胸に付けるようにボードを

押さえ込む」

 

これが大事。

 

その動きがないと板と身体が離れ

しまいますからね。

 

前足の引きつけの踏み込み方は、陸

レでやっていきましょう。

リッピングはテールを蹴ってフィン

を最低でも2本は見せないと、NG

です!!

 

その為には、日頃から右手を意識し

た乗り方を練習していき、さらに軸

足と連動させていきます。

 

 

 

 

 

このようにストイックシステムでの

通信講座は右脳と左脳を使いながら

、頭と身体を一致させるように勉強

していきます

 

 

この効果は心理学的にも3倍の成果

を上げられるデーターがあります。

 

 

 

その後さらに、陸トレを完璧にや

込んだ後、スケボーを使って練習

ていきます。

 

 

その中でも、ビデオ撮影によるフォ

ーム改善をしていきながら、どんど

ん突き詰めていきます。

 

 

それから海での実践へとつなげてい

く流れです。

 

 

 

海での実践では、今日のリッピング

の内容の細かい部分をコーチングし

ながら、身体で理解していきます。

 

 

ビデオ撮影でその動きを客観的に見

ながら、ショップにて勉強会を行っ

ていきます。

 

 

この大変な練習を楽しみながらやる

ことで、驚きの進化となります。

 

 

みなさまも一つ一つ、今日の内容を

アタマにたたき込んで練習してくだ

さいませ。。。

 

 

 

 

今日ご紹介したリッピング講座の内

容や、このブログでのサーフィン理

論とは、すべてワタシの経験から積

み重ねて作り上げた独自の持論とな

りま

 

従って

様々な角度から見てみると、伝わり

にくい表現や不適切な言葉なども使

っているかと思われます。

 

そのあたりは何卒了承の上で、そ

んな視点もあるんだなぁ、という気

持ちで読んでくださると嬉しいです

・・・

 

 

 

 

 

 

 

スーパーストイックシステムの応募

、お待ち申し上げております。

 

 

スーパーストイックシステム運営部

STAFF 一同

 

 

 

 

JSサーフボードの入荷のお知らせ★

 

MONSTA・BOXやブラックボックス

などNEWモデルの入荷は5月中旬と

なります。

 

今、しばらくお待ち願います・・・