MONSTA’6 の感想

今日はフランスで行われる大会練習模様をリポートしてみましょう

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ジュリアン・ウィルソンがチョイス

したボードはMONSTA’6とAIR17

80キロもある体重にはまったく

見えない程、キレのある動きを見

せてくれます。

 

日本人の80キロのイメージとは

ぜんぜん違うのが外人。。。

 

 

小波でもMONSTA’6はAIR17より

テールロッカーが強い為に、板をフ

ルに寝かせながらターンをしやすい

と言っています。

 

 

上の写真は板が真上に立っています

ね!!

フィン1本で回転しているというこ

とです。

 

回転性を重視するとターンのキレが

凄く良くなります。

 

カットバックやスラッシュの練習を

している方には最適のテールロッカ

ーとなりますので、MONSTA6をお

勧めいたします。

 

 

 

 

上の写真はサリーのレイバックです

が、スピードがまったく落ちないの

で絶対に転ばなくなったと言ってい

ます。

 

 

回転性を上げた板は失速しないまま

を仕掛けれるということです。

 

サリーの凄さがこのMONSTA’6で

どんどん増していきます。

 

 

 

 

パーコ曰く、ボトムターンのスピー

ドが本当に凄いのでリップアクショ

ンがよりアグレッシブになったよ!!

 

そう言っています。

 

これは結局のところ、リッピングを

鋭く板を回転させるためには、ボト

ムからの仕掛け方を練習するほうが

道のりは速いということです。

 

 

一個手前の法則で考えるのがスーパ

ーストイックシステム。

 

 

ボトムターンを練習している方は、

このMONSTA’6で練習すると3倍

速でモノにでき、鋭いリッピングを

に入れられます!!

 

 

百聞は一見にしかず!!

エースも相当気に入っている様子。

チューブの波でもこのMONSTA’6

は完璧なタイミングで合わせられる

と言っています。

 

 

前回軸足シリーズのブログでも書き

ましたが、この後足のヒザの形が完

璧にボードを押さえている要因です

 

太ももがハンパないでしょ・・・

 

じっくり見てこのヒザの形をマネし

てみましょう!

 

 

この上の写真の技はかなりの難易度

が高いです。

 

 

リッピングではなく、スラッシュバ

ックとも言い難い感じの技。

 

 

リップ事態はそんなに惚れていない

けれど、スピードが付いたことで縦

に軌道を向けて仕掛けられる時に行

っていきます。

 

 

ワタシ個人のイメージで申しあげる

と、縦のカットバックとも言いまし

ょうか・・・

 

 

波のトップからボトムにかけて、上

ら下に向けて回転していくような

スナップなので、そう名づけていま

す。

 

 

 

 

そんな難易度がある技でもこのMON

STA'6は簡単にできるよっ!!と

ジェイミーが言っていますが、そこは

正直、簡単にはできません(笑)

 

 

 

今日はJSライダーがフランスで行わ

れる大会での練習模様をお伝えしま

した。

 

 

 

やはりMONSTA’6をみなさんチョイ

スしていることから怪物モデルとい

うことですね!!

 

 

 

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