今日の練習会

今日も夏日

ですね!!

風も弱く

良いコンデ

ィションでの練習会でした・・・

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今日の天候は晴れ

 

風は午前中は、ほぼ無風

 

波のサイズはコシ~ハラ

たまのセットでハラオーバー

 

波数は若干少なめでしたが、形の

良いブレイクでライト&レフト共

に1~2アクション可能。

 

 

ウェット指数:

 

シーガル~スプリング

 

人数:0人

 

 

ポイント名:☆☆☆ 


 

 

今日の練習会は12名

 

 

波の崩れ方が易しい為、

テイクオフの練習には絶好のコン

ィションです。

 

 

しっかりと、プログラムに基づい

た課題を練習していただきました。

 

 

自分なりに波に乗れてしまう場合、

そのテイクオフがいいのか悪いの

か?

 

または、速いのか遅いのか??

 

 

 

なんて気が付く余地もありません。

 

 

だって波に乗れているんですから…

 

 

 

ここの部分をどう、自分で見つめ

改善をしていくのか??

 

 

 

 

いろいろ考えた末に、スーパース

イックシステムに入会して基本

中の基本を学びに来てくれたの

あろうかとおもいます。

 

 

 

 

まずは

入った以上、絶対に一般サーファ

ーとは違うテイクオフの技術や乗

方を身につけていただきたいと

思っています

 

 

 

プログラム通り1つ1つ実践して、

しっかりとやり込めば必ずできる

ようになります。

 

 

 


 

 

スーパーストイックに入ったから

は、誰が見ても上級者とわかる

ようなレベルになっていただきま

す。

 

 

 

 

 

 

私はよく海の中で

「プログラムの何番をやっていな

いのでやってください!!」

 

 

と、生徒さんに伝えますが、一生

命意識しながら実践する方と、

気がいたらやるような方がいら

っしゃます。

 

 

 

気が付いたらやるという姿勢では、

普段の自己練習ではやっていない

いう見解とみなします。

 

 

 

私は本当にうまくなりたいのです

??

 

 

そう疑問に感じます・・・

 

 

 

 

そう考えますと結果、やるか、や

いのかは、自分次第というこ

とになります。

 

 

 

 

 

 

そして

プログラムに見合ったサーフボー

に乗ることで、技術的にも親密

なリレーションを取れると考えて

います。

 


 

 

テイクオフが楽にできるボードで

練習は、テイクがより速くなっ

てはいきますが、その後の素早く

ードを動かしていく技術には適

応できません。

 

 

 

 

やがてはプロのようなスピードと

ワーを出せるライディングに近

づく為にも、自分の体重に見合っ

余分な浮力を徐々に削ぎ落とし

たボード乗りかえていかなくて

は、夢のまた夢になってしまいま

す。

 

 

 

 

そのような流れでプログラムも構

されています。

 

 

 

 

 

スーパーストイックに練習してい

ということとは、そこのレベル

まで突き進むということです。

 

 

 

 

 

それに近づく為にも今の技術より

ワンランク上のボードに乗りな

がらテイクオフやボードを動かし

ていく技術を習得して欲しいと指

導していくつもりです。

 

 


そこそこのボードでは、そこそこ

のサーフィンしかできないといこ

とです!!

 

 



これに共感していただける方が本

の意味でのストイックにサーフ

ィンを練習できる人だと思ってお

ります。

 

 

 



そして、プロが乗っているボード

をゲットしたのであれば、そこの

プロに教えてもらえばいいのでは

ないでしょうか??






今日は最近感じた思いを書いてみ

ましたm(_ _)m




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